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アトピスマイルの全成分や有効成分は何?長所はステロイドが含まれていないって本当?

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アトピスマイルの全成分や有効成分は何?長所はステロイドが含まれていないって本当?

アトピー性皮膚炎、辛いですよね。

強い痒みを伴いますが、それが本当に辛いと思います。

私は最初「痒いだけでしょ。痛いわけでないから良いじゃない」と思ったこともありました。

しかし子供がアトピー性皮膚炎を発症し、夜寝ていても掻いて、そのうち引っ掻いてしまったり、昼間も勉強に集中できないほどの強い痒みが時々あります。

ある小児科医の話ですが、人間は痛みよりも痒みの方が辛いから、痒いと引っ掻いて痛みに変えるという話を聞いたことがあります。

寝ながら掻いている姿を見ると、そんなに掻いて痛くないの?と心配になるほど掻いて、掻くのをやめています。

痒みがおさまったり、痛みに変わっているのかもしれません。

皮膚科での薬を使って緩和させること、食生活の改善をして体質改善にも取り組んでいます。

しかし、なかなか難しいので最近知ったアトピスマイルを使ってみようと考えています。

「アトピスマイル」は、ライスパワー№11の力で乾燥肌や痒みに力を発揮してくれます。

とても評判となっており人気も高いです。

医学では、アトピーの治療にステロイドを使用するのが主流となっておりますが、ステロイドは賛否両論です。

確かにステロイドを使うと劇的に辛い症状は治まりますが、治ったわけではなく、また症状は出てきますし、ステロイドを長く使っても良いことはありません。

そこで「アトピスマイルクリーム」が良いなと思っているのです。

アトピスマイルに含まれているライスパワー№11は、厚労省でも注目されています。

ステロイドは含まれていないのに、アトピーの予防と改善ができます。

皮膚の水分保持機能の改善や抗炎症作用が期待できるのがライスパワー№11だからです。

アトピスマイル 口コミ

では、アトピスマイルの全成分を紹介します。

有効成分、ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)

その他の成分:水、1,3-ブチレングリコール、 2-エチルヘキサン酸セチル、濃グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸オクチルドデシル、ホホバ油、オリブ油、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、ショ糖脂肪酸エステル、 モノステアリン酸ポリグリセリル、マルチトール、メチルポリシロキサン、N-ステアロイル-L-グルタミン酸ナトリウム、バチルアルコール、メチルパラベン、天然ビタミンE、L-アルギニン、キサンタンガム、プロピルパラベン、ブチルパラベン、エデト酸二ナトリウム、L-セリン、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、2-アミノ-2-メチル-1,3-プロパンジオール、グリチルリチン酸ジカリウム、ヒアルロン酸ナトリウム(2)

以上となります。

低刺激で安心成分のアトピスマイルなので敏感肌の方も赤ちゃんも高齢の方も安心して使えます。

妊娠中や授乳中の方も使えますよ。

乾燥や痒みから解放されたい方にオススメのクリームです。

更に詳しいことは、公式サイトをご覧ください。

公式サイト↓


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